コンビニ弁当で食中毒/七戸の店8人症状 メタボリックシンドローム
コンビニ弁当で食中毒/七戸の店8人症状
2009/07/04 11:26
青森県は3日、七戸町のコンビニエンスストアの弁当を食べた10歳未満〜60歳代の男性8人が黄色ブドウ球菌による食中毒を発症したと発表した。8人は嘔吐(おうと)や下痢などの症状を訴え、上十三保健所管内の医療機関を受診したが、現在は回復している。県は食品衛生法に基づき、弁当を調理、販売した同町の…
【デーリー東北】